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お客様宅 セットアップ例
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2007年8月 2007年6月 2007年5月 2006年12月 2006年6月 Stereo Sound (2006・SUMMER・No.159) 2006年5月
2006年3月 Stereo Sound (2006・SPRING・No.158)
2006年2月 2005年12月
レコード芸術 (2006・1月号) Stereo Sound (2006・WINTER・No.157) Lapita (2006.1月号)
2005年11月
2005年10月
2000年9月
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海外オーディオ誌 評者の声 mbl101E |
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「〜どんな録音も、どんな装置もこれほどに本物の音楽的体験を与えてくれたことはない。すくなくともmbl101EがAUDIOオーディションルームに現れるまでは。こんなにダイナミックな、フルに発散されるパワーとそれでいて均質なサウンドは他のスピーカーでは出せない。」 ベルント・タイス、AUDIO誌
「mbl101Eは今までに聴いた中で最高のオールラウンド・スピーカーだ。」 ミヒャエル M.ギンディ、F1マガジン部
「この立体感の種類は今までのスピーカーでは伝えられない―古典的なボックスではこんなに軽やかなサウンドは出せない。 重厚なインパルスをビーマーが正確に表現し、シンフォニックな輝きのあるアタックが生き生きと導かれ、複雑なバスパッセージにははっきりとした輪郭が与えられる。」 HiFi Vision誌
「このボックスはこれまでAUDIOオーディションルームではどんなスピーカーも再現できなかった多次元のサウンドパノラマを再現する。 室内を歩き回ってもサウンドイメージが全く固定せずに、まるで本物のオーケストラがスピーカーの間で演奏しているかのようにそれぞれの楽器が正しい位置関係に存在している。 これまでにテストしたどんなスピーカーもこんなに卓越した全周放射はできなかったし、設置もこんなに簡単とは。」 Audio誌 |
「こんなに自然な音声を出すことはこれまでどんなスピーカーにも出来なかった。このスピーカーの、もうすっかり知り尽くしているCDで新しいサウンドが発見できるような明快さと軽やかさには本当に驚かされた。」 Playtronic誌
「サウンドがスピーカーから出てくる軽快さ、それにスピーカーの位置を特定するのが難しいのには驚くほかない。これでマイルストーンが置かれた。」 Stereoplay誌
「火星のアコーデオン」 「〜間延びも、遅延もピークの歪みもない。危険なパーカッションで音楽的には多少ドライな、しかし音質ではスリリングなSheffield Labsのドラムをテストしてみた。MBLはどんな打撃、破裂、そしてクラックも完全、いやむしろドイツ的なコントロールでこなしている。ベースドラムから凶暴なジルジャンまでプレッシャーとうなりが正確な配分で与えられている。そして、ハイパーアクティブなギターピッキングが、ジョー・サトリアーニが普通のドームツイーターより早いという印象を与えるのに感嘆することになる。」 ケン・ケスラー、Hi-Fi News誌 |